残留開始まで

Research

国際論文誌

  • [IEEE Communications Letters] [1]Hao Niu, Masayuki Iwai, Kaoru Sezaki, Li Sun, and Qinghe Du, "Exploiting fountain codes for secure wireless delivery," IEEE Communications Letters, vol. 18, no. 5, pp. 777-780, May 2014.

誌上発表

  • Guangwen Liu, Masayuki Iwai, Yoshito Tobe, Dunstan Matekenya, Khan Muhammad Asif Hossain, Masaki Ito, Kaoru Sezaki: "Beyond Horizontal Location Context: Measuring Elevation Using Smartphone’s Barometer", 3rd Workshop on Recent Advances in Behavior Prediction and Pro-active Pervasive Computing (AwareCast), Ubicomp 2014 Adjunct Proceedings, pp.459-468, Seattle, USA, 2014.
  • [1] 岩井将行, “モバイル臭気センシングの可能性”, 電子情報通信学会 ASN研究会 2015年1月, 信学技報, vol. 114, no. 290, ASN2014-100, pp. 111-116, 2014年11月. 東京都機会新興会館
  • [2] 岩井 将行, “モバイル気体センシングのためのデータ収集手法”,電子情報通信学会HCGシンポジウム 2014年12月 山口県下関 2014-12-17 - 2014-12-19
  • [3]重田航平, 田島誠也, 岩井将行. “参加型センシングの分担作業の効率化を支援するシミュレータの提案. ” 情報処理学会研究報告. MBL,[モバイルコンピューティングとユビキタス通信研究会研究報告] 2014.17 (2014): 1-6.8/28,29 研究発表会 横浜市技能文化会館 802大研修室
  • [4]重田航平・田島誠也(東京電機大)・Niu Hao(東大)・岩井将行 “参加型センシングの分担作業の効率化を支援するためのシミュレータの実装・評価”知的環境とセンサネットワーク研究会(ASN) ASN2014-145,pp.191-196,和歌山 南紀白浜温泉 2015-01-27
  • [5]田島 誠也, 中下 岬, 篠原 雅貴, 重田 航平, 岩井 将行 “リアルタイム情報共有を実現するモバイルCO2濃度センシングプラットフォーム”マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集 巻2014 ページ853 - 858 4C-5, 2014年7月10日, 新潟県月岡温泉
  • [6] 篠原 雅貴, 田島 誠也, 中下 岬, 近藤 亮磨, 岩井 将行 マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム “気体情報の時系列解析による集合施設の生活環境・活動状況推測システム” Page pp. 1892 - 1897 雑誌名 マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集 巻 2014 ページ 1892 - 1897 発行年 2014-07-02
  • [7] 中下 岬,岩井 将行,“水位センサを利用した残量管理機能付きスマートボトル” エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2014論文集, pp96-101,明治大学 中野キャンパス,2014年9月12日
  • [8] 中下 岬,阿部 宏,茂木達哉,岩井 将行 “水位・気圧・9DoFセンサを搭載したWi-Fi監視ノードおよびスマートフォンモニタリングアプリ”電子情報通信学会/知的センサネットワーク研究会 pp99-103, 機械振興会館 2014年11月7日
  • [9]津野喬文・岩井将行 BLEビーコンを用いたスマートフォンによる屋内位置測位の精度調査実験 電子情報通信学会HPB研究会 2014年7月4日 pp1-4
  • [10] “太陽光発電を利用した簡易防災検知センサノードの実装と電力消費量の評価” 高橋健悟・中下 岬・近藤亮磨・岩井将行(東京電機大) IEICE 電子情報通信学会 モバイルネットワークとアプリケーション研究会(MoNA) ページ番号 : pp223-227, 芝浦工業大学 豊洲キャンパス
  • [11] “自動巡回型環境モニタリングのための自走式センシングプラットフォーム” 高橋和輝・岩井将行 収録論文 電子情報通信学会HPB研究会第12回研究会 神奈川/神奈川工科大学 2015-02-HPB pp1-5
  • [12] 末吉佑一・篠原雅貴・田島誠也・近藤亮磨・牛 コウ・岩井将行 “高齢者介助の為の予期せぬエリアでの行動を通知する省電力な位置共有システムの提案” 学会名 : IEICE 電子情報通信学会 モバイルネットワークとアプリケーション研究会(MoNA)pp9-14 芝浦工業大学 豊洲キャンパス
  • [13] 米長洋二・吉澤和宏・篠原雅貴・田島誠也・近藤亮磨・牛 コウ・岩井将行 “センサ情報を活用する組込Linuxによる家電機器のつぶやき・制御システムの提案” 情報処理学会研究報告. UBI, [ユビキタスコンピューティングシステム] 2015-UBI-45(6), 1-5, 2015-02-23 芝浦工業大学 豊洲キャンパス

口頭発表

  • [1]Masayuki IWAI Air Freshness Sensing System using Smart Phones The 1st International Workshop on Service Oriented Smart Cities (SOSC) Nov 17, 2014 @ Matsue Japan
  • [2]木村愼之介・篠原雅貴・岩井将行  “復興ツーリズムを促進するNFCポイントラリーシステムの提案”IEICE 電子情報通信学会 2015年総合大会, pp70, D-9-22  立命館大学 びわこ・くさつキャンパス
  • [3] 高橋健悟・岩井将行  “太陽光発電を利用した簡易防災検知センサノードの提案” IEICE 電子情報通信学会 2015年総合大会論文集, B-18-52 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス
  • [4] 末吉佑一・岩井将行  “高齢認知症介護のためのGeofenceによる非生活圏退出検知システム の提案” 学会名 : IEICE 電子情報通信学会 2015年総合大会B-18-49
  • [5] 津野喬文・岩井将行 “B-18-50 BLEタグの送信出力変更による屋内位置推定の精度調査” IEICE 電子情報通信学会 2015年総合大会,立命館大学 びわこ・くさつキャンパス3月12日
  • [6]米長洋二・岩井将行 “気温情報をもとにした組込Linuxボードによる家電機器のつぶやき・制御システムの提案”IEICE 電子情報通信学会 2015年総合大会 3月12日B-18-54 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス
  • [7]高橋和輝・岩井将行 “GPSモジュールとBLEを用いた現在位置情報の地図へのマッピング”  IEICE 電子情報通信学会 2015年総合大会B-18-51 (3月12日発表) 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス
  • [8] 杉尾 天瞭君,岩井将行“衣服上への安定した映像投影を可能にするプロジェクションシステム” 電子情報通信学会2014.12.18 HCGシンポジウム山口県の海峡メッセ下関

近藤 亮磨,岩井 将行,“WSN における時空間性を考慮した効率的データ交換ため の一調査”,第13回科学技術フォーラムFIT2014,2014-09 筑波大学

近藤 亮磨,Niu Hao,岩井 将行,“断線による土砂崩れ検知・電力伝送・情報伝達 を同時に実現する Flower 型ハイブリッドセンサネットワーク”,pp.151-158,電子情報通信学会ASN 研究会, 2015-01-26 南紀白浜

(参考) 場所:東京電機大学 近藤 亮磨,劉 広文,岩井 将行,“複数 Kinect 間における歩行者位置情報の共有及 び絶対座標での可視化”,第3分冊pp213-214,情報処理学会第76回全国大会,2014-03

受賞

  • [1]東京電機大学研究産官学連携貢献賞 2015.2.21
  • [2] 杉尾 天瞭君,岩井将行 学生優秀インタラクティブ発表賞 “衣服上への安定した映像投影を可能にするプロジェクションシステム”  電子情報通信学会HCGシンポジウム2014

新聞報道


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Last-modified: 2015-05-20 (水) 17:53:33 (1609d)