残留開始まで

Classes

プロ基礎  岩井クラス。

演習問題の提出期限

演習問題の提出期限は翌週 (火) 13:10 とする。

2901教室

第10回ヒント

aBall.setXGravity((target.getX() - aBall.getX())/2500);
aBall.setYGravity((tatget.getY() - aBall.getY())/2500);
としてGravityを相対位置の2500分の1程度にすると課題のようにうまくいきます。
setXGravity()は実装してください。
---
 background(0, 0, 100);
 target.move();
 target.draw();
 
 aBall.setXGravity((target.getX() - aBall.getX())/2500);
 aBall.setYGravity((tatget.getY() - aBall.getY())/2500);
 aBall.move();
 aBall.draw();
---

第9回授業内ミニ課題

//下記のsetup()関数の中で
//ClassBのinstance b1を生成し
//b1.getX() を呼び出してその値を表示printf()せよ。 
//できた人はb1.setX(200);をgetX()より先にしてみること
void setup(){
  //ClassB b1.....
  
}

class ClassB{
  int x=100;
  
}
//提出フォルダは第9回¥iwaiclass¥

第10回

第8回のヒント

fileprokiso7_ballsCatchableChangeble.pde

7回 11月10日(木)の授業中に中間試験を実施。

3限に試験、4限に試験の解説+通常の授業。
試験範囲: 今週の第6回の内容まで。
参照: 不可 (PCの使用も不可)。
座席指定: 当日指示
持ち込み不可なので、紙上に文法間違いなく記述できるように練習しておくこと。

第6回ヒント 

演習問題の提出期限
本日出題の演習問題の提出期限は 11月8日(火) 13:10 とする。

第5回のヒント、のこりはがんばってください。

第4回内容

  • 特別クイズ
    float[] a;の配列を100個作りましょう。その中で0-100の間の数をランダムに発生させます。
    そのfloat[] aを昇順にソートした場合値の中央値と平均値を出力せよ。a[50]が中央値である。sort関数をreferenceを参考に使ってみること。random(x,y)はyを含めないy未満でx以上の数がランダムに出力される。

プロ基礎 第3回の演習問題ヒント

  • fileprog2016_03_FishEsa.pde
  • あくまで参考にしてください。複数個の魚を出すためにはx,yもfishの配列にする必要があります。

プロ基礎 第2回の演習問題最後のヒント

  • この通りのままで提出はしないでください。
  • fileImomushi.pde

sin関数リファレンス

これできるかな配列問題基礎の基礎

☆ 配列(1次元)の生成・初期化.
☆ 要素取り出しとprintln,これをループで.
☆ 乱数生成と乱数による配列の初期化.
☆ 奇数・偶数を %2 で区別し,println.
☆ 配列要素の合計をループで求め,println.
☆ 配列要素の最小値をループで求め,println.

問題

2からの小さい順に偶数1000個を配列にいれなさい。
この配列を走査することで
16で割り切れて 克つ 3でも割り切れる数とその添え字を出力しなさい。

  トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-12-06 (火) 08:29:36 (681d)